みんな大好きフライドチキン!おうちで簡単に作れます!!

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フライドチキンは子どもも大人も大好きです。

パーティーとかで結構登場するイメージがあります。外はカリッと中はジューシーなのが美味しいです。ケンタッキーで買ってきてもいいですが、お家で作れたら嬉しいですよね。お家でも簡単に作れるフライドチキンを紹介します。ケンタッキーのチキンのように出来るんです。

今回のレシピは鶏もも肉を使います。

鶏肉を食べやすい大きさに切り、酒、みりん、醤油、ニンニク、しお、コショウで味をしみ込ませておきます。

次に卵、片栗粉、水を混ぜたつなぎを付ける。

衣(薄力粉、オールスパイス、ジンジャーパウダー、コンソメスープの素、ブラックペッパ−、ナツメグ、オレガノを混ぜたもの)を付け、170℃の油で揚げます。鶏のもも肉は骨がないので食べやすいですよね。

この他に、手羽元を使って作っている人もいます。手羽元のフライドチキンは、骨にそって切り込みを数カ所入れます。

衣(薄力粉、片栗粉、塩、コショウ、コンソメ、取がラスープの素を混ぜたもの)を付けて油で揚げます、全体がきつね色になったら完成です。

アレンジでカレースパイスを入れても美味しくできると思います。

フライドチキンは圧力鍋で美味しく作れるんですよ。今回は手羽元を使っているレシピを紹介します。

手羽元を(醤油、お酒、卵、すりおろした生姜)で下味を付けます。

衣(小麦粉、片栗粉、塩、ナツメグ、ブラックペッパー、香辛料を混ぜたもの)をまぶします。圧力鍋に油を5センチ位入れ、温まったらお肉を入れます。

ふたをして圧力をかけ蒸気が上がったら3分加圧します。

火を止めて2分置いておいて圧を抜き、再加熱をして表面がカリカリになるまで揚げます。圧力鍋を使うと時間短縮になっていいですね。

アウトドアでフライドチキンを作るときはダッチオーブンが便利です。作り方を紹介します。鶏ももの骨つき肉を使います。

キャンプに行くときは、前日に下味を付けておくと便利です。

下味はすりおろしたニンニクと生姜、塩、コショウ、醤油です。当日は、ダッチオーブン油をダッチの底から2センチほど入れて温めている間に、下味がついたお肉に小麦粉をまぶしておきます。

温まった油にお肉を入れ、ふたをして10分置きます。ふたを開けてお肉全体がきつね色になったらできあがりです。

骨つき肉も美味しいですよね。ケンタッキーのチキンを食べるときは手羽元を始めに選びます。持って食べるときは一番食べやすいと思います。蓋を閉めるので、圧色鍋と同じようにお肉が柔らかくなります。バーベキューの他にも作ってみてはいかかがでしょうか。


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